猿とモルターレ後の1週間

 仙台での「猿とモルターレ」が終了し、翌日の25日に大阪に戻りました。

 

その翌26日から早速、立命館大学での授業に大学終了後は劇団京芸の「天使のかいかた」のリハーサルの立ち会い。

 

27日は神戸女学院での授業に、授業後、神戸三ノ宮で翌月から始まる天理医療大学の授業打ち合わせを

 

ダンスボックスの文さん、田中さんと行い、今年の授業のテーマを”感じる・考える・想像する”に。

 

28日は朝から劇団京芸のリハーサルを夕方18時まで。

 

29日は毎月恒例の”とつとつダンス・ワークショップ”を舞鶴に、

 

30日、31日は京都芸術センターで開催されるコミュニティーダンスプロジェクトの

 

Dance For All(ダンス・フォー・オール)、通称D4Aのゲネと本番に立ち合いました。

 

それと、31日はD4Aの本番前に地元高槻で開催している高槻井戸端ダンスプロジェクトのからだ学の前期がスタート。

 

http://karadagaku.org/

 

6年目に突入したからだ学、ホームページ、募集チラシを一新したところ、参加者も増えいい感じです。

 

第一回目の講座は納谷衣美さんの”アレクサンダー・テクニーク”。

 

しっとり身体と向き合う、とても良い時間でした。

 

それにしても「猿とモルターレ」が終わったにも関わらず、慌ただしい1週間でした、あ〜しんど。